第 8 部 リアルタイム通信実験バックボーン: RT-Bone(pdf)

1 はじめに

1.1 RT-Bone WG
1.2 RT-Bone の今後

2 RSVP の現状

2.1 インターネットドラフト
2.2 ドラフトの変化
2.3 RSVPの実装
2.3.1 ISIの実装の今後
2.4 RSVP対応アプリケーション
2.5 IETF では

3 広域環境における RSVP 実験評価

3.1 はじめに
3.2 評価環境
3.3 評価項目
3.4 評価結果
3.4.1 RSVP動作の検証
3.4.2 予約帯域に関する検証結果
3.4.3 パケット数とトラフィックに関する検証

4 BSD Unixにおける代替キューイング機構

4.1 はじめに
4.2 キューイング機構
4.2.1 公平性
4.2.2 QoS保証
4.2.3 キューイング方式
4.2.4 キューイング理論
4.3 ALTQ: 代替キューイング機構
4.3.1 設計
4.3.2 実装
4.4 キューイング方式のサンプル実装
4.4.1 CBQ
4.4.2 WFQ
4.5 現状
4.6 まとめ

5 実時間通信を実現するための機構の概要 と WIDEから提供できる技術

5.1 Introduction
5.2 Reactive Control
5.3 Quality of Serice Guarantee
5.3.1 Queueing schemes for QoS guarantee
 Deterministic guarantee and statistical guarantee
 Classical studies
 Integrated CBR and VBR real-time services
 Recent studies
 Future work
5.4 Our research

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