第 16 部 さまざまなメディアとインターネットとの連携(pdf)

1 はじめに

2 既存のメディアとインターネットの融合

2.1 メディアバックボーンとしてのインターネット機構の研究
2.1.1 背景
2.1.2 インターネットと既存メディアの共存
2.1.3 メディアバックボーンとしてのインターネット機構の設計
2.1.4 まとめ
2.1.5 今後の課題
2.2 CIDS:さまざまな入出力方式を備えた情報システム
2.2.1 はじめに
2.2.2 大学キャンパスにおけるコミュニケーション支援システム
2.2.3 CIDSの概要
2.2.4 CIDSの設計
2.2.5 まとめ

3 情報提供サービス

3.1 PICKLES
3.1.1 はじめに
3.1.2 PIKCLESプロジェクト
3.1.3 端末設計
3.1.4 管理技法
3.1.5 利用者サービス
3.1.6 試験運用
3.1.7 PICKLES端末仕様
3.1.8 まとめ
3.1.9 これまでの活動
3.2 大学内情報システム--CITRUS
3.2.1 はじめに
3.2.2 大学内情報システムの特徴
3.2.3 情報サービスを提供する手段
3.2.4 CITRUSの概要
3.2.5 実験系の設計と実装
3.2.6 実験系の評価と議論
3.2.7 まとめ
3.3 DENKO:電光掲示板制御プロジェクト
3.3.1 はじめに
3.3.2 インターネット上での情報伝達
3.3.3 開発方針と設計
3.3.4 今回の実装
3.3.5 現状の考察と今後の課題

4 メディアを活用するための要素技術

4.1 stetho:音声を利用したネットワーク可聴化システム
4.1.1 はじめに
4.1.2 ネットワーク管理作業における音の利用
4.1.3 NetSound:stethoシステムの応用例
4.1.4 stethoシステムのこれから
4.1.5 まとめ
4.2 C-Pon:計算機ネットワークを利用してさまざまな電気機器を一元管理するシステム
4.2.1 はじめに
4.2.2 研究の背景
4.2.3 C-Ponシステムの設計
4.2.4 実装
4.2.5 実験と評価
4.2.6 おわりに
4.3 インターネットを利用してアンケート調査を効率的に実施する機構
4.3.1 はじめに
4.3.2 システムの構成
4.3.3 調査代行サーバの動作
4.3.4 回答代行サーバの動作
4.3.5 今後の課題
4.3.6 おわりに
4.4 もんじゅ:ネットワーク上での協同執筆支援システム
4.4.1 既存の作業形態と問題点
4.4.2 もんじゅシステムの概要
4.4.3 試作版の実装
4.4.4 まとめ
4.5 状態を持つ HTTP
4.5.1 はじめに
4.5.2 WWW の問題点
4.5.3 状態を持つ HTTP
4.5.4 システムの構成
4.5.5 応用例
4.5.6 課題と今後の予定
4.5.7 まとめ

5 おわりに


戻る