第 17 部 OSIアプリケーション(pdf)

1 1993 年度の活動概要

1.1 ISODE WG と ISODE パッケージ
1.2 研究・実験内容

2 OSIディレクトリサービス(X.500)の国際化

2.1 はじめに
2.2 国際化の対象と目標
2.2.1 ディレクトリを構成する要素
2.2.2 国際化の目標
2.2.3 属性名
2.2.4 属性値
2.2.5 識別名
2.2.6 識別名のテキスト表現形式
2.3 多国語化の方法
2.3.1 ディレクトリと文字コード
2.3.2 暫定的な方法 -- T61IX
2.4 T61IXと相互運用
2.4.1 国際化サポートの判別
2.4.2 混在時の問題
2.4.3 TelexString と透過性
2.5 ISO2022の使い方
2.5.1 基本的な方針
2.5.2 制御文字の前の文字集合の切替え
2.5.3 改行文字の前の文字集合の切替え
2.5.4 94文字複数バイト文字のエスケープ・シーケンス
2.5.5 TelexString とASCII
2.5.6 JIS X 0201-1976とASCII
2.5.7 JIS文字集合のバージョン
2.6 設計
2.6.1 符号化(コード変換)の組み込み
2.6.2 ファイル・コード
2.6.3 表示コード
2.6.4 内部コード
2.7 今後の予定

3 Relay DSAの実験

3.1 はじめに
3.2 背景
3.3 エントリ情報の取得
3.3.1 Knowledge Information
3.3.2 EDB
3.3.3 masterDSAとslaveDSA
3.3.4 エントリの情報の取得
3.4 異なるネットワークとRelay DSA
3.4.1 OSIコミュニティ
3.4.2 Relay DSA
3.5 設定と動作の確認
3.5.1 基本的な実験環境
3.5.2 プライベート・ネットワークでのDSAの立ち上げ
3.5.3 プライベート・ネットワークからInternetのアクセス
3.5.4 Internetからプライベート・ネットワークのアクセス
3.6 問題点
3.6.1 連鎖によるオペレーションの制限
3.6.2 DSAの情報の更新
3.6.3 問題の回避
3.7 結論と課題

4 OSI ディレクトリサービスによるNISとのインターフェイス

4.1 背景
4.2 NISおよびX.500の問題点
4.3 設計
4.3.1 分散的な管理法
4.3.2 構造的な管理法
4.4 評価
4.5 今後の課題

5 OSIディレクトリサービスを使用したネットワーク管理システム IPANeMa

5.1 はじめに
5.2 IPANeMa はどんな管理システムなのか
5.3 IPANeMa のシステム構成
5.4 ネットワークリソースの構成図
5.5 リソースから管理情報を収集
5.6 情報の保持と管理処理
5.7 管理領域の認識
5.8 管理システムどうしの情報交換
5.9 IPANeMa の変更・拡張
5.10 ネットワーク管理標準化アクティビティとの関係
5.11 IPANeMa の配布

6 その他の実験・研究

6.1 新しいデータ属性の追加の試み
6.2 WWW による OSI ディレクトリの検索の試み

7 今後の活動

7.1 ディレクトリサービス
7.2 MHS

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